あさりのみそしるダイアリー

非常事態が日常です…そんな時こそ声を上げないと人生ジエンドにゃん(´・ω・`)

テレビの環境、とりあえずこんな感じ。

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前にもこういう画像をあげましたが、ちょっと書きたしました。
アナログ放送の受信用に使用していた室内用VHF-UHFアンテナを、これまではワンセグチューナー「GV-SC300」のために使用していましたが、これをレコーダーに接続させて、レコーダーの出力をワンセグチューナーに接続させています。

ブースターから先はサンワサプライのノイズに強いアンテナケーブルを使用していますが、アナログ放送の周りは、アンテナについているケーブルが短いためアンテナ切替器に付属のケーブルを使用して延長させているという妙な扱いです。
そして、アナログの出力からワンセグチューナーの方に電波をスルーさせています。以前間違えて購入した、F型-C型のアンテナケーブルのC型の端子がワンセグチューナーの外部アンテナ接続ケーブルに見事につながったため、ケーブルはしっかりしていますけどね。

今はフル稼働中でなかなか録画の空き時間もないため試せませんが、そのうち地デジアンテナの出力をアナログの入力に接続させて見て様子を見たいと思います。ダメなら元に戻しますけどね。


ちなみに、レコーダーの画面はGV-USBを用いてパソコンの画面で見ていますが、なかなかいいビデオキャプチャがないので、GV-MVP/RX3を購入することも考えました。
でも、将来的にパソコン向けUSBデジタル3波キャプチャがリリースされた場合、確実にそれを購入することになるので、あえて買わなくてもいいかなと・・・。

まぁ、家庭用ゲーム機を接続させた場合にタイムラグがほぼないので快適にプレイできるのはGV-USBのいいところでもありますけど。

今はビデオキャプチャソフトとしてデジタルビデオカメラ「DV572」に付属していた動画編集ソフト「Presto! VideoWorks 6」を全画面で視聴する場合に用いています。画面から離れれば問題ありませんが、近くだとインターレースの残像が目立つのが難点ですね。音に問題はありません。もちろんレコーダーの記録内容自体には問題はありません。

全画面で見る必要がない場合や、予約だけしたい場合はGV-USBに付属していたソフト「TestGVUSB」を使用しています。画面上の問題はありませんが、全画面表示が不可能なのと、たまに音声にノイズが入ります。もちろんレコーダーの記録内容自体には問題はありません。

いずれによ、S端子で映像を入力させているので、ハイビジョンを楽しめないのは残念なところですが、それは後のお楽しみと言うことですかね。